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新しい名前
- 1 :零細農薬卸:2008/07/02(水) 08:37:55
- 農薬という言葉のイメージが悪すぎ、、、ということで、
新しくて憶えやすく、尚且つ働き(機能)を
如実に表す名前を皆で考えてみましょう。
- 2 :名無しさん:2008/07/02(水) 15:37:11
- ダニブツブツ
(ダニを物理的作用点で殺虫する・・・。)
ダニプチプチ
(同上。)
ださくてすみません
- 3 :たてき ★:2008/07/02(水) 23:07:52
- ネタスレ??
そういえば、一時期、植物保護薬とか流行らせようとしてましたよね。
関連スレ 農薬の広告ってどうよ
http://nouyaku.s225.xrea.com/test/read.cgi/nouyaku/1061629494
- 4 :REIDEEN:2008/07/03(木) 03:54:25
- 農薬って農業用薬品の短縮形でいいのかな?
医薬は医療用薬品?・・・基本的なことですいません。
植物保護薬、略して植薬・・・んーパッとしない
思い切って横文字とか・・・んー浮かばない
- 5 :名無しさん:2008/07/03(木) 10:14:04
- 植物防疫薬品で植防薬、ん〜ぱっとしね〜。ぺスティサイドか。
- 6 :名無しさん:2008/07/03(木) 13:19:44
- 疑義資材と区別がつきづらくなるし
- 7 :qingli:2008/07/05(土) 20:32:29
- 植物薬!
- 8 :名無しさん:2008/07/06(日) 07:11:03
- 「特定防除資材」から「特定」をとって
「防除資材」
- 9 :qingli:2008/07/06(日) 07:46:40
- >>5
英語pestは、人にとって有害なもの、厄介なものを意味するので
病害虫雑草以外にも、有害動物や病気ペストなども含みます。
pesticideは、これらをやっつけるものとなり、日本語の
農薬とは意味が違います。
- 10 :おろおろし:2008/07/06(日) 12:29:54
- 「くすり」と言っても、様々で、
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/3132/hkai.html
を参考に法律との関係を整理すると、
ある物質が動物用医薬品、飼料添加物、農薬のどの分野に帰属するかは
物質の化学構造によって決まるのではなく、その使用目的によって異なります。
例えば、同じ成分の殺虫剤でも家庭で使用するもの、畜舎で使用するもの、
ビニールハウスで使用するものでは、適用される法令も登録の種類も異なります。
製品を開発する時、まず何を対象にしてどのような目的に使うのかを明らかにする
ことが大切です。
よくわからない部分は、空白のままです。
医薬品→薬事法
農薬→農薬取締法
動物用医薬品→
防疫薬品→
http://www.genki1616.co.jp/genkilib/glib016/gl01604.htm
によれば、
結核以外の「感染症」に対応する法律が、
平成11年(1999年)の4月から施行されているのをご存知でしょうか?
それまで、保健所等における「防疫」業務の法的根拠であった
「伝染病予防法」に代わって、
新しく「感染症の予防及び感染症の患者の医療に関する法律」
(一般に「感染症新法」と略称されます)」が施行されたのです。
そして「結核以外のすべての感染症」に、この新法一つで対応することに
なりました。
医薬部外品→
化粧品→
食品添加物→
飼料添加物→「飼料の安全性確保及び品質の改善に関する法律」(飼料安全法)
結局、スレッドに対する答えとしては、
農薬=農業用薬品ではなく、緑化薬品や家庭園芸用薬品も含まれて
いますので、実態に合わせるとすれば、
「植物薬品」、略するとすれば、「植物薬」でしょうか・・・。
- 11 :tea-farm:2008/07/06(日) 22:25:31
- >>10
医薬部外品、化粧品とも、医薬品と同じく薬事法が所管の法律です。
部外品は、医薬品の成分の内作用が穏和で一般的に副作用が認められない物(効果効能を謳えますが、薬効成分の使用濃度の上限等があります)、
なお、薬用化粧品は医薬部外品です。
化粧品は、これらの成分の一部を利用できますが、効果効能を謳えない物(身体を清浄にし・・・などとの規定がありますがパス)
食添は食品衛生法じゃなかったかな。
- 12 :名無しさん:2008/07/15(火) 09:20:09
- 植物防疫剤の短縮形で「ショクボウザイ」かな。馴染めないかな。
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